アオヤマ日記

男子大学生がTwitterでは伝えきれないこと、ふと心に浮かんだことなどをゆる~く書いていこうと思います。

頼むから座ってしてくれ男性陣。

※注意:この記事にはちょっとだけ汚いと思われる表現が使われております。読んでくださる方はご注意ください。

 

こんにちは。

 

アオヤマです。

 

木から葉っぱが落ち始め、いよいよ冬に近づいてきているなぁ〜という気がします。

 

ところで、ぼくがこの世で怖いと思うものは、3つあります。

 

1つ目は、幽霊(ゴースト)、

2つ目は、飛行機。

 

そして3つ目が、洋式トイレで、

立って小便をする男性です。

 

この中で1番怖いものは?

 

と聞かれたら、

「3つ目!」と即答します。

 

本当に怖い。

 

 

1.せめて自分の家だけにしてくれ

 

男性陣の中で、このような経験をしたことがある人が、いるのではないでしょうか?

 

お腹が痛くて、公共の洋式トイレに駆け込んだとき....

 

「おい、便座に小便ついてるじゃんかっ!ふいてけよっ!」

 

本当にマナーのない人が多い!

 

立って小便をするのは、まぁ、よしとしましょう。

 

しかし、便座を上げないで立って小便をして、かつ、便座に小便をかけて、かつ、そのままふかない人!

もう、法をおかすギリギリのラインです!

 

公共施設、みんなが使うトイレで

そういう行為をしないでほしい。

 

せめてするなら、家だけにして欲しいのです!

 

2.小便派閥

 

ぼくは、先程書いたような経験を週3、4回の頻度で体験しています。

 

現在ぼくは大学の寮で集団生活をしています。

 

一部屋16人という究極人数での集団生活。

 

そう、いろいろな価値観の人が集まってきます。

 

(他人の座った便座に座れないという人は、

ぼくの周りにはいないので、今回は除外します)

 

小便価値観

 

1.小便座ってする派

2.便座を上げて立って小便する派

3.便座を下ろしたまま立って小便する派

 

ぼくは、断然『1』です!

ぼくの家では、座って小便をしなければならないルールがありました。

 

そんな環境で育てられたぼくは、常に座って用をたします。

 

『2(便座を上げて立って小便をする派)』は、

まだ許容範囲。まぁ、許しましょうってところです。

しかし、『2』の行為をする男性の皆さんに知ってもらいたいのは、

『2』の行為をする事で、床や壁に

あなたの小便が飛び散るということ!

 

考えただけでもゾッとします。

普段キレイ好きを公言している人ほど

この行為をする。

 

 

そして、この中で断然最悪なのが

『3(便座を下ろしたまま立って小便をする派)』

です。

 

女性陣、そして一部の男性陣の方々、

「は?そんな人いるの?」

って思うかもしれません。

 

いるんです。

 

この世の中には、

『便座を下ろしたまま立って小便をする』

テロリスト集団が!

 

最低です。この人たちは、最低。

 

ぼく、あまり人のことを批判したくないのですが、これだけは許さない。本当に最低最悪。

 

そして、もっと最悪なのが、

この人たちに限って便座に小便つけたまま

ふいていかない!

 

完全に悪です!

 

動物じゃないんだし、わざわざトイレに

マーキングする必要はあるのかと

思います。

 

 

3.トイレ掃除大好き

 

ぼくは、掃除の中で1番好きなのが

トイレ掃除です。

 

男たちによって汚くされた

トイレをピカピカにすることが

ぼくの楽しみの1つです。

 

ぼくの相棒は「豆ピカ」

おトイレ掃除の救世主です!

 

あっ!

今、この記事を書いていて思いつきました!

 

毎日とはいかないまでも、3日に1度の

頻度でぼくがトイレ掃除をすれば

何か変化が起こるのではないかと!

 

トイレを汚していく男性陣の心理を考えると、

おそらく、

『このトイレはちょっときたないから、

汚しても大丈夫だ!』

 

という考えがあると思うのです。

 

実際、

CHANELのトイレを借りますって言って、

高級ブランドのお店のトイレをわざわざ

汚す人はいないはずです!

 

なぜなら、最初からキレイだから!

 

そうか、この原理を用いれば

常にトイレをキレイにしていれば

寮のみんなの心に変化が起きるかもしれない!

 

やってみます!

 

 

 

4.さいごに

 

トイレは座ってしましょう。

 

その方が世界平和です。

 

もし、立ってする場合も

出来る限りキレイにしてから

立ち去りましょう。

 

立つ鳥跡を濁さず

 

です。

 

今回も最後まで読んでくださったみなさん、

ありがとうございました。