アオヤマ日記

男子大学生がTwitterでは伝えきれないこと、ふと心に浮かんだことなどをゆる~く書いていこうと思います。

ぼく的、QOL(生活の質)の高め方

こんにちは。

 

アオヤマです。

 

ぼくの周りには、毎日いきいきと生活している人が何人かいます。

 

例えば、忙しそうな生活を送っているのに「楽しい!」と言っている人。

その人は、バイトで月10万円以上稼いでいる。

 

「きつくないの?」ってぼくが聞くと、

「別に、バイト楽しいから。」と即答。

 

〜WORK AS LIFE〜

 

落合陽一さんの言葉を使うとこの人は

「WORK AS LIFE」

つまり、「仕事を趣味」として考えて生きている。

 

忙しいのに、生活の質(Quality of Life:QOL)は、

めちゃめちゃ高い。

 

そんな人を参考にして、最近のぼくも自分の生活の質を高めるために心がけていることがあります。

 

今回は、ぼくなりの「生活の質:QOL」の高め方を紹介します。

 

ぼくが意識して取り組んでいること

 

 

 

1.好きなことに打ち込む

→『ブログ、読書、勉強、映画鑑賞』など。これらに打ち込むことがぼくにとって、一番のストレス解消方法。

 

 

2.気がすすまないものをやめた

→ぼくの場合、部活動をやめて自分の趣味と勉強に時間を使うことにしました。

部活動をやめたことで、悩み事も消えてスッキリしました。

(部活嫌いは、高校の影響かなぁ〜)

 

 

3.Twitterで勉強

Twitterの中には、自分の考えを積極的に発信している人たちがいるので、その人たちから、いろいろと学ばせてもらっています。

 

それによって、新たな価値観や考えを得ることができます。

 

そう考えると、Twitterは情報発信&情報受信の最高の手段の1つです。

 

 

4.いろいろなものを「ためこまない」

→例えば、宿題。

 

時間があればちょっとずつ消化しています。

 

数ヶ月先のことも考えて、毎日少しずつ物事に取り組んでいれば、必ず後々成功につながると信じています。

 

ぼくの場合、1つの教科は毎日だいたい25分は勉強に費やしています。

 

テスト前に一気に勉強するのは、効率も悪いし、健康にも良くないからです。

 

5.美女の写真を眺める

Twitterなどでたまに回ってくる美女たちの写真を保存し、疲れた時に頭をリラックスさせるために、観賞しています。

 

お気に入りは、

吉岡里帆さん、本田翼ちゃん、長濱ねるちゃん、平手友梨奈ちゃん、齋藤飛鳥ちゃん』

 

結構、疲れが取れます。

 

 

6.嫌なことや失敗をプラスに変える方法を考える

→生活していると、必ず「嫌だな〜」「失敗しちゃったなぁ〜」ということがあります。

 

ぼくは、そんなことに出くわした時、

「そのことから何を学び取るか」

「学んだことをどのように情報発信しようか」を考えるようにしています。

 

この考え方を始めただけで、毎日が明るくなった気がします。

嫌なことを勉強だと思って受け止める。

 

 7.常に何を情報発信しようか考えるようにしている

 

ぼくは1日の7割は、ブログのことを考えています。

 

次に何の記事を書こうか。

あのことについて書いたら面白そうだな。

 

朝起きてから夜寝るまで、ぼくは「ブログネタ」アンテナをビンビンに張り巡らせています。

 

そうすることによって、余計なことを考えなくてすむし、悩み事もなくなりました。

 

何かに熱中できるとアドバンテージだと思います。

 

 8.さいごに

 

以上が、ぼくが最近心がけていることです。

 

これらのことを続けていると、毎日が以前よりも明るくなって、悩み事も消えて行きました。

 

人によって、「生活の質」の高め方はいろいろだと思いますが、大学生のぼくは、

「自分にとって生活しやすい環境を

見つける・作り出していく」

ことがいいような気がします。

 

今回も最後まで読んでくださったみなさん、

ありがとうございました。